児童文化センターに行って遊ぼう

今年も春日子ども会で児童文化センターに路線バスで行きました。

事前に、子ども会のリーダーが児童文化センターに行き、内容の相談をしました。そして、今年は、プラ板キーホルダー作り、プラネタリウム観賞に加えて、べっこうあめ作りをすることになりました。

去年も路線バスで行ったこともあり、今年は、初めて路線バスに乗る子は少なかったです。

(余裕の6年生)

(6年生以下の子ども達)

行くときはいい天気でした。

(出来上がったプラ板キーホルダー)

(べっこうあめ作りで、砂糖に水を加えて、おたまに入れ、温めているところ)

このあたりから、雨が降ってきました。

(出来上がったべっこうあめ。おいしそう!)

最後はみんなで写真をとりました。

(真ん中の人は、今日お世話になった児童文化センターの人です。)

べっこうあめ作りが追加になって、今日は、ほぼ一日児童文化センターにいました。みなさん、お疲れ様でした。

今日、一番感じたのは、子ども会のリーダーが、苦労しながらもみんなをまとめようと、がんばっていたことでした。なかなかうまくいかないこともありましたが、なんとかしようと本当にがんばっていました。

この経験は、かならず今後に役立つことでしょう。

このリーダーの姿をみて、私も、なんとかしようと頑張る気持ちの大切さを改めて思い起こすことができました。

児童文化センターのみなさん、一緒に参加された保護者のみなさん、今日は本当にお世話になりました。ありがとうございました。

子ども会育成研究協議会

ご無沙汰しておりました。

いろいろなイベント等で忙しかったり、忙しくて体調を崩したりで、なかなかブログを更新できませんでした。

18、19日に中国四国地区子ども会育成研究協議会・鳥取大会が大山ロイヤルホテルでありました。なんと私、その中で米子市子ども会連合会からの提言者として、分科会で発表してしまいました。

いつもお世話になっている人から頼まれたので、簡単に引き受けてしまいました。実は、パワーポイントも初めてで、いろいろ試行錯誤し、当日の資料でも不手際がありながらでしたが、なんとか無事に務めることができました。少しでも、参加されたみなさんの参考になれば幸いです。

中国四国地区の大会ということで、たくさんの方が参加され、私も刺激をうけました。

これからも、地域の子ども達の健全育成のために、頑張っていこうと改めて思いました。

参加されたみなさん、役員のみなさん、お疲れ様でした。

これからもブレずに頑張ります

昨日、総選挙の開票がありました。

日本共産党は、残念ながら、鳥取2区の福住ひでゆきは議席に届かず、比例代表の中国ブロックでも議席を失い、衆議院の議席が21から12に減ってしまいました。

最後までご支援いただいた皆様の思いにこたえることができず、申し訳ありませんでした。

しかし、世論調査では国民の約半分は安倍政権を良くないと言っています。必ずしも、国民の声を反映した議席数にはなっていません。

憲法違反の安保法制廃止、安倍首相のいろいろな疑惑の解明など、国民の声を政治に届けるため、これからもブレることなく全力で頑張ります。

引き続きよろしくお願いします。

投票に行きましょう

今日は、選挙戦最終日。地元の豊田公民館でも最後の訴えをしました。

たくさんの人に出てきてもらい、ありがとうございました。

雨が降らなくてよかったです。

鳥取2区に立候補している福住ひでゆき候補のあとに、私も少し訴えをさせていただきました。

日本共産党は、国民の生活を第一に考え、ブレずに頑張ります。

明日は投票日です。みなさん、投票に行きましょう。

政治家、政党のあり方が問われる選挙

今回の総選挙、いろいろ争点がありますが、今回ほど、政治家や政党のあり方が問われる選挙もなかったのではないでしょうか。

安倍首相は、何か問題があるたびに「国民に丁寧に説明する」と、いつも言っていますが、丁寧に説明するところを見たことがありません。言っていることと、やっていることが違います。

小池都知事は、この前まで「都政に専念するため、国政には関わらない」と言っていたのに、国政選挙に出ている新しい党をつくり、その代表になっている。これも言っていることとやっていることが違うし、言うことがコロコロ変わっている。

小池都知事が代表の新党に合流した政治家たちは、選挙に当選するために、これまでの政治理念、政策をコロッと変える。

信用をなくすこのような政党や政治家の行動が、国民の政治不信をまねいているのではないでしょうか。

この度の総選挙は、政治不信をさらに大きくするこのような政党、政治家を選ぶのか、それとも、ブレることなく、スジを通し、まじめに頑張る日本共産党と、その日本共産党を含む野党共闘を選ぶのか、根本的な政治家・政党のあり方が問われる選挙ともなっています。

日本共産党、そして鳥取2区の福住ひでゆき候補は、国民の生活を守るため、スジを通し、ブレることなく全力でがんばります。